JOURNAL
一行から、手帳を書く
手帳に書くことがない日も、自分の気持ちを知るきっかけに。気軽に始めるジャーナリングの手引き。
きれいに書くより、今のことばで
ジャーナリングは、浮かんだことを文字にして眺める時間。人に見せるための文章ではないので、途中で終わっても、同じことを繰り返してもかまいません。
書くことがない日は
今日飲んだもの、窓から見えた景色、気になったひとこと。出来事のそばに「どう感じたか」を添えてみましょう。
続けることを、義務にしない
一行だけの日も、書かない日もあって大丈夫。自分を責める時間ではなく、気持ちに気づく時間として。